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企業理念

磨いて 高める

当社は「経営資源」を「磨いて」企業競争力を「高め」、お客様・従業員・株主・地域等に貢献することを企業理念としています。

経営理念

子実体 探して作って 未来を拓く

子実体とは胞子を森に撒き、次世代にバトンを繋ぐ器官で、一般的には「きのこ」の事です。
当社は「子実体(きのこ)」の栽培を中心に、常により良い手法を「探求し」、より良い商品を「作り」、お客様に提供し続けることを通じて、「明るい未来を切り拓く」ことを経営理念としています。

代表挨拶

代表取締役社長 久保 昌一

お客様に信頼と安心を

社長就任以来「当社は何のために存在しているのか?」と問い続けて来ました。禅問答の様ですが、明確に答えられれば、強い会社を目指せると想ったからです。
そしてその結果、「磨いて 高める」という企業理念に行き着きました。
現時点で与えられた経営資源(人・物・金・情報・時間・知的財産等)を徹底的に「磨いて」企業競争力を「高める」事をして行けば、お客様・従業員・株主・地域そして日本・世界に貢献する事が出来ると想うからです。
そして次に、この究極の目的である「企業理念」を実現するための方法が「経営理念」だと考えました。
当社のルーツは、日本で初めてきのこの施設栽培で通年化に成功したきのこ栽培のパイオニア企業ですから、今後も「きのこの栽培・加工・販売」を中心に、地域ぐるみで循環型農業を展開して、企業理念の実現を目指したいと想います。それが、お客様に安全・安心な食品を提供し、信頼される道だと想います。
これからも、一人でも多くのお客様に信頼して頂けるよう、社員一同、この理念に真摯に向き合って参りたいと想います。
今後とも格別のご支援、ご愛好を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

代表取締役社長
久保 昌一


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