「さんごヤマブシタケ」は最新設備の工場で衛生面も徹底管理し、殺菌には高温の蒸気などを利用していますので、殺菌剤などの農薬を一切使用していません。
農薬を使用しない独自の栽培方法と施設管理で信州きのこ工房のキノコは安全です。
”キノコ類の栽培には、発ガン性があり環境ホルモンの疑いもある殺菌剤のベノミル(ベンレート)と、同じく人体に影響を及ぼす恐れのあるカビ防止剤のチアベンダゾール(TBZ)を多用している。”
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と『新・食べるな、危険!』(講談社)では指摘されています。
しかし、当社工場では、ベノミルやチアベンダゾールはもちろん、その他の農薬も一切使用しておりません。また、検査機関に「さんごヤマブシタケ」の分析を依頼し、上記危険物質が「検出せず(N.D)」という証明書も頂いております。
信州きのこ工房は安全・安心で美味しいキノコ作りにこだわっています。 |